出版社建もの訪問

■ニュースな本棚:出版社建もの訪問
エキサイトブックスのニュースな本棚を初めて担当しました。個人的趣味でアスキー創業のマンションや新声社跡地だとか、電波ビル、フランス書院だとかに行ってきましたよ。

9 Responses to “出版社建もの訪問”

  1. たなあ より:

    sawadaさんって一体何する人なんですか

  2. \test より:

    意外と、建物がそれぞれにあってますね。

  3. 電波太郎 より:

    電波ビルはたしか自社ビルで他のフロアは貸してます。
    地下と6?8Fが電波で使ってるフロアで、7Fが新聞、8Fがベーマガ(マイコン、CMMも)で全面使っていました。

  4. DwH より:

    MARINw」w」w」アメリカの会社でしたっけ?コアな所をv  コンポはネクサーブと見ましたが、如何?

  5. flagman より:

    せっかくだから秋葉原→築地方向も攻めて欲しかった。
    三才ブックス、マイクロマガジン、デアゴスティーニなど通好みな出版社多いですよ。

  6. sawada より:

    >たなあさま
    フツーの会社員です。
    まあこれは週末のバイトですね。

    >\testさま
    意外とカラーというものが出るものなのです。

    >電波太郎さま
    なるほどなるほど。8Fがベーマガだったのですね。
    電波ビルの中に入ってみたかったのですが
    思いっきり警備員がいたので断念。

    >DwHさま
    2年前ぐらいの一番安いモデルですんで
    コンポは確かアセラとアリビオが混ざっていたような…。
    気が付いたらフレーム以外全部交換している罠に
    ハマりかかっております。

    >flagmanさま
    三才ブックスやデアゴスティーニ、行ってみたかったですねー。
    薔薇族出してる第二書房とかも行く予定だったのですが、
    体力と締め切りの都合でカットになりました。
    次回以降(あれば)行ってみたいですね。

  7. 廃虚ファン より:

    新声社が自社ビルの前に入っていた一政ビルもテナントが入らずすっかりがらんどうになってますね。名前の元になった寿司屋すらなくなって地下に鉄板焼き屋が残っているだけ。
    恐るべし新声社の呪い・・・

  8. 記憶を辿ってみる より:

    一政ビルは○ゲ屋が入っていたところでは。
    編集部が入っていたのは神田駅そばのビルで、寿司屋とかなかったんで。
    一番最初は、柴田ビルというビルというのはおくがましいところで、その次に立派なビル、そして自社ビルという流れでした。

  9. 廃虚ファン より:

    失礼いたしました。
    当時の新声社は確かに違う場所でした。
    手元のダライアス外伝のムック付属のアンケートはがきは「千代田区内神田1-11-4 藤吉ビル」が宛先となっておりこれは明らかに一政ビルの住所と違います。
    御詫びして訂正いたします。