■ダイナマイト四国inHEROS
wmv形式の動画。絶妙にシンクロしてて笑った。ヒーリングさん……。
ネタ元:プ板トーナメントスレ
■ダイナマイト四国inHEROS
wmv形式の動画。絶妙にシンクロしてて笑った。ヒーリングさん……。
ネタ元:プ板トーナメントスレ
昨日のエントリで書き忘れたが、ガンオタ的には長久手日本館にあった360度全天球型映像システムもちょっとときめいた。これでリニアシートが作れますよ!ま、上映された映像自体はいまいちアレだったような気がしたが、早くこれで作ったゼータガンダムライドに乗ってみたいね。
もちろんゼータガンダムライドの最後はみんなで壁をドンドン叩きながら「暑苦しいなぁ…ここ…おーい…あけてくださいよ」とか言うわけですよ。
とりあえず愛知万博に行って色々見たけど、個人的には「万博とはコミケである」と感じた。
・やたらめったら人が多いし、大手の所にはとんでもない行列が
・大手をまわろうとすると、それなりに計画立ててから行かないとひどい目にあう
・ピコ?中手のサークルを回ってみると色々なものがあって結構楽しい
あと「愛知万博会場にコミケと同じ人口密度を押し込んだとすると、一日の来場者数は1100万人」ってのを見てやっぱりコミケ&オタクってスゴイなあ、と思ったりした。ま、万博会場とビッグサイトを同じレベルで比較するのは無茶かもしれませんが。
取材で愛知万博行ってきました。とりあえず世界コスプレサミット以外にもいくつかオタ的には見所、ちょっとはありそう感じ。個人的に一番すげえな、と思ったのは三井東芝館。
このパビリオンがすごいのは入場するときに観客の顔をスキャンして、観客が映画に出演するという「フューチャーキャスト」というシステム。要は映画版「ファイナルファンタジー」みたいなCGムービーに自分が脇役で出演できる、というモノです。
アニメは、
脚本:村井さだゆき
コンセプトデザイン:シド・ミード
コスチュームデザイン:村田蓮爾
プロダクションデザイン:小林誠
音楽:千住明
と結構オタク的には豪華スタッフが関わってます。
アニメ自体はSFのCGアニメなんですが、船長役と少女役以外、出演しているのがすべてお客さんなので、割と重要な役でいい顔の名古屋オヤジがドアップで映ったりします。服装は村田蓮爾デザインで、しかも声は声優さんがあててるので、ものすごい違和感が……。知り合い同士で来てる人とかは爆笑しつつ、盛り上がってました。
話はわりと急展開してあっという間に終わります。自分がどこに出演しているのか探すのにせいいっぱいで、アニメの話がなんだかわからんかった、という人も多かったような気もします。あとどうでもいいけど宇宙船の船長役が加山雄三。なんとも微妙過ぎるキャスティング。
ちなみに俺はガーディアンのリーダーという結構いい役で出演。しかも声優が鈴置洋孝でした。俺の顔をした人が「いくぞ!」とかブライト声でしゃべっているのに苦笑。この映像がDVDで持ち帰れるようになったらすげえ面白いんだろうなあ。あと全部の役を同じ顔で埋め尽くして、マルコヴィッチの穴状態にしたりとか。これのスタッフの人とかそんなんやって遊んでたりするんだろうか。
ルサンチマンのネットゲームが実現する日も近いか?とか思ったりしました。
■ボビーオロゴンが黒柳徹子にガチを仕掛けました
21(祝)放送の「徹子の部屋」でブック破りがあったらしい。
16 名前:お前名無しだろ 投稿日:2005/03/21(月) 16:01:43 ID:OC4zWqOi
番組終了間際
ボビー「最後に質問あるんだけど」
たまねこ「なにかしら」
ボビー「その頭はカツラ?それともニセモノ?」
たまねぎ「ちがいます!生え際をみてちょうだい!」
ボビー「うわ?」
黒柳「ねー、ちゃんとあるでしょ?生え際」
ボビー「ほんとだぁ。すげー。前からすげーカツラだと思ってたんですよ」
黒柳「・・・・・まぁ、そんなことより― ―」
今週の徹子の部屋:黒柳を「ババア」呼ばわり
よく見ると「K-1(総合格闘技世界一を決める大会)」とか書いてあるな。
BS朝日:徹子の部屋→ontvjapan
BS朝日で再放送するらしいので録画しよう。
■横浜ベイの写真が面白い件
いまさら見て笑ってしまった。なつかしのボーリックをちょっと思い出したよ。
ふと思い出してプ板の誤植スレとか見たらいまだに調整を失敗したフィリップスを見て残念がる魔裟斗【スポーツナビ】 も直ってなかった。よかったよかった。
朝会社に来たら本田透先生の「電波男」がナゼか机の上に。三才ブックスさまありがとうございます。ありがたく読ませていただきます。
あと「聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヵ所めぐり」の見本誌もなぜか頂きました。
究極超人あーるの田切駅とか、行ったなあ。今でもちゃんとあーるファンが書き込むノートが置かれているみたいですよ。

田切駅。

ノート。記念のあーるスタンプも近所の店にまだあるらしい。
本が送られてくるのはとてもうれしいのですが、なぜか三才ブックスと大田出版とキルタイムコミュニケーションズの本しか来ないのは当サイトの偏向ぶりによるものでしょうか。