■冬コミ新刊「バビル2世 フレーフレーヨミ様作戦レポート」

というわけでかの鈴木裕先生もアートと絶賛していた東映版バビル2世、どう見ても聖闘士星矢なOVA版バビル2世、バビル偽、バビルくんとロデムくんなどについて扱った本になる予定です。東映版だと「声:大塚周夫」のせいか、海原雄山が喋ってるようにしか聞こえないヨミ様にスポットをあてております。
スペースは
12/30(火) 東2 U-40a「メスカブトプロダクツ」
です。応募し忘れたのでsawadaspecialではありません。
2日目東ト-23a 「黒の軍団」にも少しだけ委託する予定です。
ちなみにタイトルの元ネタは原作の下のコマより。
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右はGロボ中条長官のモデル五十嵐局長、左は萌えキャラ伊賀野さん。
さわださん、メスカブトプロダクトと言うことは御小やマグマ様に関した物もだすのでしょうか?
例の法則が発動しないことをお祈り致します。
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